| アレルギーだったディジーちゃん in CANADA |
| ●1995年の4月に、私は友人を訪問しましたが、彼女の愛犬の被毛が美しく輝いていることに気づき驚きました。私は彼女にどのシャンプーを使っているのかを尋ねましたが、特に何も使っていないということでした。しかし、過去3ヶ月彼女はリプリーズランチのペットフードを使っていて、全て天然成分で化学防腐剤は使用していない製品でした。私のペットは被毛の深刻な問題に困っておりましたので、このことはとても重要でした。 |
 |
| ●1995年6月13日● |
 |
|
 |
| ●1995年8月13日● |
|
 |
| ●1995年10月1日● |
|
| ●1995年の6月に、私は、リプリーズランチの販売員とコンタクトをとり、5才でわずか3.5ポンドしか体重がない愛犬のディジーについて過去4年間してきた試行錯誤について話しました。ディジーはヨークシャテリアで、これらの問題を解決する為に、既に4,000ドルも使っていました。ディジーは獣医さんから様々な施薬を受けてきました。4年間に渡り、ディジーは毛をちぎったり、引っ掻くのを止めようとはせず、皮膚が見えて炎症を起こしていました。ディジーの被毛はとても薄くて脂ぎってました。ディジーは目覚めている時間の95%を自分の体を噛んだり、引っ掻いたりしていました。ディジーは過去5年間ステロイドと抗生物質を与えられて、ホルモンのアンバランスの可能性があるので卵巣を除去されました。又、私はディジーの苦しみを止める唯一の方法は始末することだとアドバイスを受けました。最後の手段として、自然の薬草を食べさせることを勧められました。それはとても短期間の間は効きました。 |
| ●1995年1月に大きな検査(皮膚の生体組織検査)を受けました。その際、ディジーがアレルギーに苦しんでいることが確認されましたが、どのアレルギーで苦しんでいるかは分かりませんでした。獣医さんは、ディジーの問題にはもうお役に立てないと言いました。獣医さんが思ったように、私達は考えられる全てのことをしたのですが、ほとんど良い結果は得られませんでした。私は、獣医さんたちが勧めてくれた様々なフードを買いましたが、どれもだめでした。リプリーズランチの販売員はとてもディジーを心配してくれ、リプリーズランチが解決法の一つであり得ると助言してくれました。その晩に写真を撮りました。その後、私はディジーをリプリーズランチ植物シャンプーで洗い、樹木タールクリームを塗り続けました。この期間中に、私はディジーの大きな変化に気づきました。自分の体を引っ掻いたり、噛んだりしなくなっただけではなく、以前は全く禿げていたところに被毛が再び蘇ってきました。ディジーはもう起きている時間に自分の体をいじめることはやめました。 |
| ●1995年8月13日にディジーがリプリーズランチペットフードを食べ始めてからちょうど2ヶ月が過ぎました。驚いたことに、この2ヶ月の間にディジーは新しい被毛が復活し、このことは、ディジーを知っていた私自身や他の誰にとっても全く信じられませんでした。自分が苦しんだ4年の間、ディジーはとても無気力でした。ディジーは単に見かけが変わっただけではなく性格も変わりました。ディジーはとても活発で遊び好きになり、こんなことはかつてなかったことです。人々は私に立ち止まり、「おやまあ、ディジー?」と、・・・。要するに信じられなかったのです。私は、又、2匹のヨークシャテリアを飼っていますが、どちらもディジーのような状態に発展することもなく、1995年6月13日以来、ペットたちにとても有益であることが分かったリプリーズランチで、私の全てのペットたちを必ず飼育します。 |
| ●同封しましたのは、1995年8月13日に撮ったディジーの写真です。私は1995年6月13日に同じ姿勢で撮りました。たった2ヶ月の間にかなり毛がはえたことがお分かりになると思います。 |
| ●1995年10月までには、ディジーは全身に被毛をはやしただけでなく、もう悪い体臭もしなくなりました。活力も復活していました。もし私が彼女を始末する道を選んでいたら、ディジーが決して知り得なかったようなことです。私はペットを飼っている誰にでもリプリーズランチを強くお勧めします。 |
| (ジュディキャノン嬢 114クナイヴァー・アベニュー、ウイニンペッグMB R2J6
カナダ)-抜粋 |